海で溺れたよ

この海!深い!溺れる!ボボボーボ・ボーボボ

自殺しようとした話

昨晩から突如訪れた希死念慮とパニックに襲われ泣きながら遺書を綴っていました。写真にある薬を全部飲み飛び降りる予定でした。結論これを書いてる時点で私は生きています、死ぬ気も死ぬ勇気もそもそもなかったのです。

 

 

薬に頼らなきゃ死ねないなら生きてればいい

 

と友人に言われ不意に我に返りました。

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でも薬を飲んでも死にたいのがメンタルヘルスの闇。これから先も私は何度も死のうとするだろう、する度に私には我に返らせてくれる友人がいる。

 

優しさを受け取るのが苦手だし愛されることも苦手だが、私が死ぬことを引き止めそれでも尚私の面倒を見てくれる母や友人は私が気付かないところで優しさを与えられているのかもしれない。そしてそれを私は無意識に受け取って生きている「優しさ」と名付けられると受け入れるのが怖いのはみんな同じ。突然「あなたに100万円をあげます可哀想なので」と言われたら大多数は受け取ることに抵抗があるだろうと思ったら死にたい気持ちもみんなが敵に見えて仕方ないのも少しは落ち着いた。信頼なんてそんなもんだ、よく行くお店だって誰が作ってるか分からない食べ物をなんの抵抗もなく食べられることが出来る。私にはまだ死ぬことは出来ないのかもしれない。